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おひさま あらすじ 18週

連続テレビ小説おひさまの18週のあらすじを紹介します。
18週のは8月1日から8月6日までの放送になります。

陽子を訪ねて好調が丸庵にくるが、陽子は日向子をむかえに村上堂にいっていた。

その間に松本駅が火事になる。

陽子と日向子が無事に帰ってきて安心した和成たちは
家に帰れずにいる人たちに炊き出しをする。
校長も炊き出しを手伝った。

数日後陽子は校長に呼び出され、職を離れて欲しいと言われる。
陽子は心の整理ができずにいたが、そんな時に限って日向子が熱を出す。
日向子は肺炎と診断されて、陽子はつきっきりで看病にあたっていたため
やむを得ず仕事を休んでいた。

校長は、仕事を休んだ陽子を非難することはなかったが陽子にとってそれが辛かった。

和成とも相談したうえで陽子は、教師を辞める決意をした。
自分がうけもった2つの学級の子ども達だけの先生でいると。

そして翌日校長に辞意を伝えた。


周囲からは驚きの声が上がったが、

陽子は、これからの人生を前向きに考えられるようになり心の余裕ができた。

そして卒業式の日…。




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